337. お祭りボランティア警備員 - 2026.10.18

  

すっきりした青空が広がり朝も清々しく、ほんと良い季節です

ドライブ日和ですが特に何もなく、週末は東京の家族宅の近場です

昨日 10/18 (日) は、少し離れた場所ですが、広域では同じ地域ともいえるところで、お祭りでした

 

警備のお手伝いをしました

一方通行の商店街を完全に封鎖して、子どもお神輿や、ミニSLなどが催されていました

警備は2人1組で、商店街に進入する車をストップする係でした

朝8時から夕方に(片付け担当する)警備会社のかたに引き渡すまで、1地点2人でのボランティアでした

交代時間があるとはいえ、なかなかハードでした💦

 

お祭りボランティアはいろいろ役割がありましたが、警備は、全部で6地点くらいあったと思います

自分のところは、手前でダメだといわれても諦めずそれでもチャレンジするような車がいたときだけ対応する、という位置的には後半で、比較的に(警備的には)楽な場所でした

とはいえ、暇なのも、それはそれでツライ時間帯もあり、なかなか微妙でした...

相方のかたは、お住まいの地区が大きく違っていて、初対面の 70前後のかたでした

"10年前に定年になりました...定年になると...ヒマになりますよ"(...ニヤリ、と...)

  

20年前から住むようになった、とのことで、それまでは転勤族とのこと

家族の思い出があるわけではないが、今やはり時間をもてあましてしまい、こうした地域ボランティア活動をここ数年、かかわるようになった、とのこと

 

サラリーマン経験あるかたがよいなって思うのは、合理的な思考ができること(共感いただけること...共通言語といいますか...)

お昼の交代、べつに1時間とかでなくても、たとえば1時間半にしませんか?と提案しましたところ、確かにこのヒマなこの感じなら、そのほうがお互い長く休めてよいですね、とすぐ OK いただく

そしてお互い、この地域での長年の生まれ育ったなどのなじみはなくても、それでも、子どもたちの喜ぶ顔というのは良いものですねと、意気投合

 

活性というがだんだん低下して、おだやかな老人になるのだと思うと(別にわたしがそうなると決まったわけではありませんが)、今のうちに何をしたいのか考えるべきと思いますが、正直よくわからないです

どうしても、いまを生きているだけの日々になってしまいます

 

 

  

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ぜんぜん話題変わりますが...月曜の夜は、けっこう好きです

それは、仕事について、また明日があるさ、といちばん思える夜だからです

しかし仕事というのは、片づけても片づけても次から次へとふってわいてくるものです

モグラたたきみたいですがモグラってけっこう可愛いのでたたけないって思います

  

なんかまとまりがありません

たまにはこれといった話もなく、ダラダラと書き散らからしです(いや、いつもそう、かもしれません💦)

  

と思ったら、10/19 (月) 今朝、工場で、めずらしく大学の後輩と遭遇しました(彼は普段は東京の本社)

当時の専門は異なり在学中は面識は無かったですが、お互いに割と早い時期から会社内で大学の同窓とは知っています

(社歴は彼のほうがずっと先輩で以前いろいろ教えてもらいました)

お昼、一緒に外へいきました、という特記事項(笑)がありました

  

2人だけだったので、ひとしきりお互いの目先の仕事の話がすむと、いまの大学のはなしで盛りあがりました

夜の集まりでの同席は何度もあったのですが、お昼にそして2人だけというは初めてでした

仕事の時間の中でプライベートのはなしができることも、たまには良いなと思えました

偶然もあり、たまたま今日は余裕があり、思わぬ息抜きになりました🍀

 

七転び八起き Getting Back Up:A day in the life of cancer survivor MW

"おまけの人生" を駆け抜けます 2016年2~5月に治療しました舌がんの後の生活や家族のこと...ときどき映画や本, 車, 野球 Ameblo アメブロでは https://ameblo.jp/mw2008/ です コメントご投稿, メッセージ頂けますとき Ameblo のほうへお願いいたします, 本サイトは記事のみです 写真は 2016年3月の軽井沢...詳細は記事 No.11 ご参照下さい